廃品回収車のスピーカーの音量を、騒音計を使って計測してみた。
住宅街を爆音を撒き散らしながらノロノロ走って住民の生活を脅かす廃品回収業者のスピーカー騒音を、実際にどの程度の音量なのか計測してみました。 ちなみに、騒音計から廃品回収車の距離は見ての通り50m以上。推定60m以上(70m位→60m位の曲がり角で右折) 騒音計の設定は、周波数補正回路:A特性、動特性:FASTのデフォルト設定です。 騒音時の高い数値と、スピーカーが鳴り止んでる僅かな間の数値のを見てもらえば分かる通り、正常に機能しています。故障や異常といった要素は無いです。 撮影場所は第一種区域に該当するので、業者が拡声器使用で出していい音量の数値は、(スピーカーから10m離れて計測して)55デシベルです。 余裕で環境確保条例違反です。 【音量の身近な例】 120デシベル ・飛行機のエンジンの近く 110デシベル ・自動車の警笛(前方2m)・リベット打ち 100デシベル ・電車が通るときのガードの下 90デシベル ・犬の鳴き声(正面5m)・騒々しい工場の中・カラオケ(店内客席中央) 80デシベル ・地下鉄の車内・電車の車内・ピアノ(正面1m) 70デシベル ・ステレオ(正面1m、夜間)・騒々しい事務所の中・騒々しい街頭 60デシベル ・静かな乗用車・普通の会話 50デシベル ・静かな事務所・クーラー(屋外機、始動時) 40デシベル ・市内の深夜・図書館・静かな住宅の昼 30デシベル ・郊外の深夜・ささやき声 20デシベル ・木の葉のふれあう音・置時計の秒針の音(前方1m) 2010/05/26 16:40頃、東京都内の住宅街にて撮影。
ベイサイドプレイス博多埠頭
博多埠頭旅客ターミナルと一体化した複合商業施設。現在は大幅なリニューアルが進められている。開業当時から親しまれている大型水槽「アクアリウム」はすでに一新され、5000~6000匹の魚が遊泳している。また、レストラン・カフェ、コンビニ、雑貨店もあり、リニューアルが進めば、さらに充実したショップが増えそうだ。 博多ポートタワー全高100mの赤いタワー。どこか愛らしい印象のこのタワーは半世紀にわたって博多港に出入りする船の安全航行を担っているのだ。高さ70mの展望室から眺める港湾風景は、スクリーンの中の美しい映像のように、心をときめかせてくれるはず。 【営業時間】10:00~22:00 【休館日】なし【入館料】無料問い合わせ:092-291-0573 ベイサイドミュージアム博多ポートタワー下にある学習施設。博多港の役割を解説パネルや模型などで楽しく分かりやすく教えてくれる。ここから博多ポートタワーへ進もう。 【営業時間】10:00~17:00 【休館日】なし【入館料】無料問い合わせ:092-282-5811 博多湾クルージング&レストランショップ マリエラ豪華なクルージング船で博多湾を優雅に周遊しながら、本格的なフランス料理のランチやディナーでロマンチックな気分にひたることができる。特別な日の記念に利用しよう。
IOP 伊豆海洋公園 3番の根 ディープ ダイビング
IOPの3番の根 深さは56mオーバーです。 下に見える砂地が深度70mくらい、ナヌカザメの卵をこの後見つけています大深度のせいかカメラのピントが合いにくくなっている気がします。
城巴特別報站:扣好安全帶KGIS Special Announcement fasten the seat belt
城巴KGIS 報站特別提示:扣好安全帶, 附加新巴人力車巴士廣告宣傳(英文版) Citybus KGIS Special announcement: fasten the seat belt plus NWFB rickshaw bus advertisement(Eng Version)